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窪田 菜美

(くぼたなみ)

 

米国CTI 認定CPCC®Certified Professional Co-Active Coach

 

◾️ 職歴

慶応義塾大学卒業後、メガバンクにて法人営業や富裕層向けの承継コンサルティング等に従事。その後、総合系コンサルティングファーム、IT企業にてDXプロジェクトを複数経験。同時期にグロービス経営大学院に入学、経営学修士(MBA)の学位を取得。
2021年から領域を組織・人事へ移し、マネジメント層の育成やエンゲージメント向上プロジェクトに携わる他、コーアクティブ・コーチングを学び資格を取得。現在は独立し、社外メンター兼案件担当者(PM)としてメンターズに関わる他、パーソナルコーチング、美術館でのアート鑑賞を入口とした内観プログラム「アートリトリート」の企画運営にも取り組んでいる。

 
  

◾️ メンター(コーチ)を目指したきっかけと経歴

グロービスで経営学を学んだ結果、今の自分に必要なことはスキルや知識よりも「人間としてのあり方を深めること」だと気づきました。在学中に参加したワークショップを主催していたのがCTI で学んだコーチで、人としての深みと器の広さに感銘を受け、卒業後すぐに説明会に参加し、基礎から学び始めました。
約1 年3 カ月間CTI のプログラムで学び、資格取得後もライフ・コーチングを続けています。


◾️ メンターとしての強み・特徴

・様々な企業の人事や経営層、現場の方々と接しており、企業の内部で起こりがちな問題に精通していること。
・メンティーの方がもつ視座や視界に合わせて、コミュニケーションが取れること。
・相がつい本音してしま安心感のある場をること。本音評価判断に受けめられること。


◾️ メンターとして1on1で意識していること

・メンティーがいたいことをしきれたか。メンティーのための時間にできているか。
・「自」という状態づけたか。メンティー・会社のWIN-WIN こにあると思っています。

 

◾️ 今後 メンターズ 導入を検討している方へ

「自分の/自社のメンーだから、育成も自分たちでやらねばならない」という固定観一度いて、ぜひ社外メンターを使ってみていただけれいます。
社外メンターとの対話から、その後の施策める気づきが得られるはずです。私たちが一緒になり、メンーが成してチームが成するサイクルを作ります。
社外メンターが1on1 をする姿やノウハウは、管理職の方自身にも参になることいます。
ぜひにメンー・チームの成を後ししていきましょう!

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